2013年01月15日

大きなお餅入り“除災招福長寿がゆ”

小正月の1月15日。
この日は野菜果物、小豆粥、大豆粥をお供えし、五穀豊穣や国家国民安泰を祈願する御粥神事が行われます。


下鴨神社では御粥神事が行われる今日、境内で「除災招福長寿がゆ」が用意されますわーい(嬉しい顔)


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小豆が入ったお粥を食せば、邪気が祓われ、一年無病息災で暮らせるそうですレストラン


「除災招福長寿がゆ」の中にはもう一つ!隠れたメインが沈んでます!


それは…



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 とろ〜りとした“お餅”手(チョキ)



奉仕されている方々のお話を聞けば、大きなお餅が入っているのは午前中のみ。

その後は小さなお餅になるそうです。

まぁ〜大人の事情ですかね…



なので、来年目指して参拝される方は午前中になるべく向かわれることをオススメしますレストラン



糺の森の空気は非常に冷たいですが、ホクホクと素朴なお味の粥は身体の芯から温まりますわーい(嬉しい顔)



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加えて、ちゃんと石油ストーブや火鉢も用意されているのでご安心を手(チョキ)



ラベル:
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2013年01月05日

巳年ですが… “幸運の白馬” 〜上賀茂神社

初詣の続きの続き晴れ


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 『上賀茂神社』




昨日に続いて巳年ですが………



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二の鳥居前の「神馬舎」の主!

 「白馬“神山号”」




凛々しい姿に羨望の眼差しを向けずにいられませんわーい(嬉しい顔)


白馬“神山号”は7日の白馬奏覧神事に活躍します!
1月7日に白馬を見ると年中の邪気が祓われるという中国の故事に因んだ宮中行事を神事にしたものです手(パー)


今日の白馬“神山号”は参拝者が用意された人参を食べて満足気味!
肌寒い青空の下、京都産業大学馬術部の方の手により夕方には退散。
お腹は満足、参拝客は見て満足!相思相愛ですねーるんるん





さて、上賀茂神社の大絵馬を拝見しましょう手(パー)


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白蛇と琵琶



いずれも白蛇が天を望み、上昇を象徴してますグッド(上向き矢印)


それらを相次いで拝見できるとは、幸せですわーい(嬉しい顔)




本殿前にはまた風変わりな“蛇”がいらっしゃいました目


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チェーンソーアートの“巳”



天を望み、天に向かうよう一歩一歩踏みしめていかなければなりません手(チョキ)

決して天に昇るわけではないのでふらふら




posted by ひとし at 21:56| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月04日

巳年ですが… “幸運の白イノシシ” 〜護王神社

初詣の続き。

京都御所西側に鎮座される…



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 『護王神社』



和気清麻呂公と姉、和気広虫公を御祭神として祀っています。


御王神社はそれ以上に「いのしし神社」として有名ですわーい(嬉しい顔)

なぜ?猪なのか??


その昔、和気清麻呂公が道鏡事件で大隅国へ配流されるとき、足萎えで立つこともできませんでした。
その時、猪のご守護によって不思議と立って歩けるようになったという故事に因んでいます。

明治時代の1890年(明治23年)、崇敬者によって境内に狛犬ならぬ霊猪像(狛いのしし)が奉納され「いのしし神社」として親しまれています。


ご利益は猪によって歩行可能になったことから足腰の健康、病気怪我回復が授かると仰がれています。



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舞殿にはコチラも大絵馬が奉納されています。




さてさて、巳年なのにいのしし神社と猪ネタですが、参拝するとヘビならぬ本物の猪がお出迎えですわーい(嬉しい顔)



まず縁起がいい!?

“幸運の白イノシシ”


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 「かりん」ちゃん。


平成21年5月12日生まれ。



なぁ〜んて案内を目撃目


いやぁ〜何年であろうが、我が神社の信仰の対象は当然ですが、ぶれませんパンチ



コチラの本物の猪。

大分・宝八幡宮から有効親善大使として来られました手(パー)


さらにさらに御付のイノシシさんも!


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 「あんず」ちゃん




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 「もも」ちゃん




猪突猛進する勢いでエサを食い尽くしている時間で下を向いたまま。。。


猪は獰猛のため手などを出さないようにとの注意書きまで。




巳年なのに猪をかなり先取りし、幸運の白イノシシまで拝見できるとはどんっ(衝撃)


コレは幸先エエ感じではないですかーーーー!



いつまで親善大使としていらっしゃるかは存じませんが、幸運があれば明日以降にその運が巡ってくるかもしれませんわーい(嬉しい顔)



posted by ひとし at 22:57| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月03日

白蛇舞う 下鴨神社へ初詣

1月2日は恒例!“親族飲み会”の過酷さは極まり、毎年ブログは定休日状態になってます。
お酒で清められた後は改めて、初詣ですわーい(嬉しい顔)



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 『世界遺産 賀茂御祖神社(下鴨神社)』




大勢の初詣の方でごった返し、神様も大忙しのコトでしょう。


ここ最近の傾向でしょうか?

神社の正しい参拝が浸透したのか?

手水舎で清めようと向かえば………どんっ(衝撃)



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長蛇の行列どんっ(衝撃)



初めてです!



初詣で手水舎に並んだのは初体験。



正しい作法で清める。エエ傾向ですが………忘れないで下さいね手(パー)




境内に入れば、あちこちで手水舎と変わらず長蛇の行列、続き。




縁結びの相生社。
各干支の摂社。



しかしながら以外にも本殿には行列無く、

「あれ?」

と、神様は戸惑っていらっしゃるのでしょうか。




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縁起が良い白蛇の躍動感!


毒々しい!?




巨大な絵馬は各神社に掲げられてるので、見回るのも面白いかな〜アート





さて手(パー)お参りの後は“花より団子”


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 “甘酒”



程良い生姜がにわか雪が降り、底冷えに晒された身体を温められますわーい(嬉しい顔)

店員さんにはお子さんも奉仕され、より心が温まります!年かな………




さらに、下鴨神社名物レストラン


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 “みたらし団子”




大人になっても美味しい“みたらし団子”は雰囲気と味がマッチするとき手(チョキ)


程良い大きさと甘さ控えめの蜜。



下鴨神社参拝の折には是非、どうぞわーい(嬉しい顔)




posted by ひとし at 22:12| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月12日

“狛ネズミ”の神社に“狛ヘビ”が登場!トビ、猿も 〜大豊神社

哲学の道沿いです。
永観堂や若王子熊野神社から北へ徒歩5分ほど。


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 『大豊神社』



御祭神は少彦名命、菅原道真公、応神天皇。

平安時代、887年(仁和3年)に宇多天皇御悩平癒祈願のために創建されました。

現在は京都市の名勝地に指定。
地域の氏神としても信仰されています。




大豊神社。

ココは12年に1回、お正月に大勢の参拝客が訪れ長蛇の列が現れます手(パー)


それは…


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 “狛ねずみ”



“ねずみの社”としても有名です!

何とも愛らしい狛ねずみですわーい(嬉しい顔)





そして、今秋に新たな“狛”が境内に登場しましたexclamation×2


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 “狛ヘビ”



会社経営の方が寄贈。

頭を垂れ、まるで座禅する姿のような狛ヘビ。


さぁ〜来年の干支に使いますか??






他に境内には“狛”が様々にいらっしゃいます手(パー)



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 “狛トビ”(摂社・愛宕社)





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 “狛猿”(摂社・日吉社)





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 “狛キツネ”(摂社・稲荷社)





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そして、本殿前の王道!




すると、鳥居前では…

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いろ〜んな“狛”が楽しめる大豊神社。

散策にいかがでしょうわーい(嬉しい顔)



posted by ひとし at 23:18| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

ホクホク、大根焚。 〜了徳寺報恩講

毎年12月9日と10日に右京区鳴滝・了徳寺にて「大根焚」が行われますわーい(嬉しい顔)


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真宗大谷派法輪山了徳寺
大根焚の由来とは…
“1252年(建長4年)宗祖親鸞聖人がこの鳴滝の地でお念仏の教えを説かれた時、村人達はそのお礼にと大根を塩味で焚いてもてなしました。聖人はたいそう喜ばれ後々の形見にと庭前のすすきの穂を筆代わりに、釜の炭をもって「帰命尽十方旡碍光如来」の十字の名号を残されました。以来この「すすきの名号」を徳とし聖人の教えに立ち帰り、毎年報恩講が勤められ現在に至っています。いつの頃からか「大根焚」の名で余に知られ俳句の季題などにもとり入れられるようになりました。今でもすすきの名号やすすき塚は当寺に残っています。”
※了徳寺より引用





その大根焚がコチラレストラン


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どでかい大根が3つ。

塩味で素朴な味。


それに甘〜い あげさんがしなってますわーい(嬉しい顔)



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ホクホク!

アツアツ!

うまうまわーい(嬉しい顔)




聖人も小生も時代を超えて喜ぶ味に感謝です。





この大根焚。

大勢の参拝客を見込んで巨大なお鍋にぐつぐつ焚かれています。


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その大根と言えば、京都・亀岡市篠町の青くび大根。

境内に大きな樽に入れられ待機中!


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狭い境内は割烹着姿の方を先頭に大勢の方を迎える準備万端!



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寒さ凍えるも、身体の芯から暖かい師走の風物詩「大根焚」でするんるん


了徳寺 報恩講(大根焚)
日時:12月9日、10日

大根志納券 900円
お斎(おとぎ)券 1,600円 ※大根焚とご飯付き



ラベル:京都市右京区
posted by ひとし at 21:56| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

錦秋の空に天高く祈りの炎 〜城南宮・火焚祭

11月20日は城南宮の火焚祭です手(パー)


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近代の京都御所、裏鬼門を護る“方除の大社”として信仰に厚い城南宮です。
一帯には鳥羽離宮が造営され、天皇や上皇が行幸した地としても有名です。
現代では交通安全の神社として車の祈祷などでも信仰されています。






 『城南宮・火焚祭と火焚神事』



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午後2時。
通常・車の祈祷所として使われている箇所に火焚祭が行われます。
寒風吹きさす中、宮司や神官の祝詞奏上などが厳かに進められます。


そして禰宜による大祓の詞を参拝者で唱和するなか、多くの火焚串が炊き上げられます手(パー)



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全ての火焚串が炊き上げられた後、二人の巫女による“浦安の舞”が奉納されます。


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途中、小雨が降る中、最後まで多くの参拝客が火焚祭・火焚神事を見つめ、祈願していました。



最後に宮司さんから挨拶。

寒い中、参拝下さりと感謝の言葉。
さらに、小雨を“清めの雨”と表現するなど、全ての事柄に感謝と意義あることと表現されました。
古事記1,300年や明治天皇崩御100年に当たることなど今一度、伝統や文化を大切にする年であること、

等々、大変有り難い言葉に深く感銘を覚えた火焚祭でしたわーい(嬉しい顔)



posted by ひとし at 21:48| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月16日

豪快な湯立神楽 と にごり酒&焼きミカンの特別授与! 〜恵比須神社・火焚祭

11月16日は祇園・恵比須神社の火焚祭手(パー)


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京都のえべっさんとして有名な恵比須神社。
創建は1202年(建仁2年)頃と伝わり、建仁寺の鎮守だったそうです。




「恵比寿神社・火焚祭」

午後2時。
本殿にて里神楽が行われます。


午後2時30分頃。
お火焚きが鳥居付近の境内で行われます。


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神官が様々な儀式を行ったあとに片木が参拝客に配られ、みなさんで火焚きに参加します手(チョキ)



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続いて本殿前にて神楽鈴と御祓串で清め、湯立神事に備えます。


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お清めが終わったあと、火焚き後には火がコントロールされ、ミカンを投入exclamation



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焼きみかんが恵比寿神社で参拝者に授与されますわーい(嬉しい顔)


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さて!
恵比寿神社・火焚祭の見せ所・湯立神事です時計



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豪快であり、神聖であり、家運隆盛・商売繁盛・無病息災を祈願ですわーい(嬉しい顔)




一連の神事が終了後、参拝客に今年収穫されたお米で造られた御神酒こと“にごり酒”が授与されますバー



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御神酒を頂き、昼から感謝です??? わーい(嬉しい顔)
祇園周辺の厚い信仰が伝わるかのように豪快なお火焚きは壮大!
ちなみに昨年は火の勢いが強過ぎて、火が燃え移ったとか…
多くの願いを込めた恵比寿神社・火焚祭です。



posted by ひとし at 23:11| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月14日

豪快な湯立神楽と福笹&焼きミカンの特別授与! 〜新日吉神社・火焚祭

秋の神社は“お火焚き神事”が目白押しです。
11月14日は新日吉(いまひえ)神社で火焚祭が行われました。



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東山通りから京都女子大学へ上る急峻な坂道の途中に鎮座される「新日吉神社」
1160年に創建。後白河上皇が法住寺殿の鎮守として近江阪本の日吉大社から迎えて祀ったことが始まりとされています。
その後、応仁の乱で廃絶するも江戸時代初期に造営。
明治30年に国廟復興し現在地に移転しました。


お火焚とは…
江戸時代から京都を中心に行われる神事です。火を焚き、祝詞・神楽で神意を慰めます。
秋の収穫感謝の新嘗祭の一種、または古くから庭燎を焚いて神楽を舞ったものの名残であるとも言われています。



「新日吉神社・火焚祭」

午後3時。本殿にて神事が行われます。
里神楽が厳かな雰囲気の中、行われます。
巫女が鞘から刀を抜き、そして再び収める一連の中で神楽が行われます。


午後3時40分頃。
続いて、舞殿前の境内で「湯立神楽」が行われます。

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煮えたぎる大釜の湯を散らし邪気を祓い、無病息災と願望成就を祈願する湯立神楽です。



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まず、神楽鈴と御祓串で清めます。


そしていよいよ!大釜の湯を盛大に散らしますひらめき


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笹の束で勢い良く!


邪気を祓います!!!


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湯立神楽で用いられた笹の束は紐を解き細かくされ、“福笹”として参拝者に授与されますわーい(嬉しい顔)


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「湯立て神事に用いられた笹は神威を受けて、厄除け・開運のご利益が高いと言われております。神棚あるいは玄関にお飾り下さい。来年の火焚祭にご焼納下さい。」




午後4時頃。
火焚串を盛大に炊き上げます手(パー)


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こちらに細長い火焚串を願いを込めて焚きます。


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火の勢いが衰えた頃に“みかん”を投入exclamation



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焚かれたミカンは中風封じや風邪薬の効能があるとされています。
こちらも参拝者に授与されます。


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外は焼けていても中はホクホクわーい(嬉しい顔)

これでさらに健康に一日一日を過ごせますグッド(上向き矢印)





まだまだ京都市内では各地の神社で火焚祭が行われます。
五穀豊穣、無病息災を願い紅葉狩りと共に参拝してみてはどーですかー手(チョキ)



posted by ひとし at 21:32| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月12日

“福オンリー!” 〜成田山不動尊

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大阪・寝屋川の地に建立された『成田山不動尊』へ行ってきました。



正式名称は成田山大阪別院明王院。

千葉・成田市にある成田山新勝寺の別院にあたります。
御本尊に不動明王を奉っていることから成田山不動尊として親しまれています。

創建は比較的に新しく1934年(昭和9年)。


その昔。
寝屋川市香里地域は大阪の表鬼門、さらに京都の裏鬼門に当たることから敬遠された地でした。
京都の表鬼門に比叡山延暦寺があるように大阪を守護する寺院を建立しようと計画されました。

そこで、寝屋川の地を走る京阪電鉄から広大な土地の寄進を受けて建立されました。
また同時に京阪が運営する香里遊園地を枚方へ移転させ住宅地を建設。

建立と同時に住宅地とて発展し今日に至ります。




広大な駐車場が用意され、正月や歳時の際には大勢の参拝客で賑わうと容易に想像できます手(パー)


今は七五三の時期。


平日にもかかわらず、数多くの家族連れの方が参拝されてました。



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御本尊の不動明王は漆黒のお姿。


威厳ある姿に畏怖さえ感じます手(パー)




鬼門を守護する成田山には鬼はいません。

と、言うことは………




  “福”のみexclamation×2




福が足りない方は、どうぞわーい(嬉しい顔)




posted by ひとし at 21:46| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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