2013年12月06日

新たなお店へ歩む、あの勇気!

髪をカットする美容室や理容室は、ほぼ固定されていることでしょう美容院

例えば、中学校や高校のときからずーっと同じトコに行ってますby40代男性
お世話になっているトコの専属の方が移動されたので、そこへ行きました。by20代女性

などなど周囲の環境が変わらない限り、長年通っている美容室や理容室へ行ってしまいます。

信頼感と安心感。

コレがあってこその利用業界でしょう美容院



小生がお世話になっている個人の美容室。
大学1回生からお世話になってます。なので15年ほど。

その方が諸事情により長期休暇中。


つまり15年、他の美容室や理容室へ行ったことがない!


コレは致命的です。
新たなお店の扉を叩く勇気って相当な負担を強いられます。小生は…

いつものトコへ行けば、
注文も1から10を言わずに、阿吽の呼吸で。
ちょっと無理を聞いていただける。

これぞ、信頼感と安心感ですわーい(嬉しい顔)


カットせず秋を終え、後ろ髪がピン!と長髪の象徴のように跳ねています。
スポーツくクラブの水泳では髪をキャップに収めるため、後ろでやや束ねて収納する様。
洗髪後、乾かすのにドライヤーがやや必要になる。

と、それぞれ必要でなかった時間を要する羽目です。



今さら、どのような面を下げて新たなお店に行けば良いのか…と、うぬうぬ……
exclamation

新たなお店へ行って来ましたくつ



と、笑顔でいらっしゃいませ!

で、程なくちょいとした安心感が芽生えます。


若い女性が担当されました。

初来店の方へは顧客になっていただくためのちょいとした会話が程良い感じで好印象グッド(上向き矢印)


ちょいとした問答を繰り返せば、ちょいとした信頼感が降ってきます。



ロングからショートへ12月に変身美容院
セットも予想以上!?かな。担当の方、ごめんなさい。

て、師走に一気にカットすれば、首辺りが寒いです。。。


あっ!偉大なる方がおっしゃってましたね。



“オシャレは我慢!”



です晴れ

posted by ひとし at 20:26| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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