2011年04月30日

つけ麺マン

行列が出来ていると、やっぱり目が向いてしまいます…


4.30 A.jpg


 『つけ麺マン』


今月、出町柳駅前バス停近くの今出川通り沿いにオープンしたつけ麺屋さん。

今月オープンなのに、お昼時や夕方に行列が今出川通りの歩道に出現exclamation×2

近所の噂、噂、噂が広がっていきました!


そして、食べに行きましたよ〜わーい(嬉しい顔)



店内は新店舗なので清潔感かつ明るい!

カウンターのみの11席。


つけ麺の食べ方の他に…

4.30 C.jpg


なので手(パー)


つけ麺並盛ですレストラン



4.30 B.jpg


お店の外観に「もっちもっちの極太麺にドロッと濃厚スープ!」


どんっ(衝撃)どんっ(衝撃)どんっ(衝撃)



このスープがとてつもなく!


ドロッグッド(上向き矢印)



濃厚どころか超が目一杯付くぐらいの濃厚さ。


麺にどろどろさが絡まることに驚き!


さらに、食べていくと濃厚つけダレが見る見るうちに減ってきます。



えっ!?


あとのスープ割りを考えないと………のレベルです。。。




そのままつけダレを頂いて辛さが他店より感じられず大丈夫!



いやぁ〜このつけダレの美味しさを皆さんに召し上がって欲しいの一言ですexclamation×2



「ますたに」や「天下一品」の濃厚ラーメンの伝統を継ぐお店の誕生ですレストラン





ただ一点注意をパンチ

つけダレを店員さんが出されますが、本当に!熱い!熱すぎるので火傷や落とすことに注意です。

つけダレは店員さんがカウンターまで出して頂くか、お盆が欲しいです。。。


「つけ麺マン」
◎営業時間
午前11時から午後3時まで
午後5時30分からスープがなくなるまで
 ※現時点の目安は午後7時から午後9時ぐらいかな
 ※詳しくはhttp://tsukemenman.iku4.com/

定休日:水曜日

最寄り駅:京阪・叡電出町柳駅から今出川通り東へ徒歩2分
出町柳駅前バス停(今出川通り西行き)すぐ!


ラベル:つけ麺
posted by ひとし at 19:15| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 美味い! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月29日

もう早いもんで夏ですな〜

大型連休初日。
交通機関は帰省や行楽で東日本大震災の影響があるも賑わってます。


帰省や行楽以外にもホームセンターでも賑わってます。

ぶらぶら〜と、買い物をしていると、


ふと目



4.29 A.jpg



もう「花火特設コーナー」がお目見え右斜め上


打ち上げ花火から線香花火、花火セットと売り場は“初夏”から夏へと移行しています!



お子さんもお父さんに「花火欲しい〜」

父「まだまだ早いっ!」

子「今から持っとくの!」

父「だから、早い!」


と、不毛な争い。


持ってたら湿るで…梅雨あるしね。。。と、言いたかったなぁ〜




さらに、ドラッグストアでは花粉症特設コーナーからコレイベント


4.29 B.jpg



“殺虫コーナー”へ衣替えです手(パー)


蚊取り線香のミニセットからミニドラム缶のようなビッグサイズまで取りそろえています。


さらに、スプレータイプや防虫フィルム等々地面から天井までびっしり!と商品群がこれでもか〜!と言わんばかりです。




街路樹や山々は新緑へ晩春ですが、季節を先取るトコは身近なお店からでしたリゾート



posted by ひとし at 18:04| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

とにかく見て!福島第一原発の事故現場

昨日(27日)、関西テレビで放送された『スーパーニュースアンカー』

「青山のニュースDEズバリ!」で取り上げたのが…

『福島第一原発、青山が見た事故現場は…〜懸命の復旧作業が続く福島原発構内を青山が取材』です。
You Tubeでアップされていたので是非!是非!ご覧下さいexclamation
 ※消されるまでに!!!







今、この瞬間も懸命に安全確保へ復旧活動を行っている福島第一原子力発電所。


現場の映像から伝わる整然かつ士気の高さ、統率された精鋭。


福島第一原子力発電所、吉田所長の訴えかけるインタビュー。



現場は一流。

しかし、中央は本当に二流三流以下であることの悲しさ。悲惨さ。



未曾有の危機意識がやはり事故現場と離れると比例するように離れることに中央政府や東電本店への怒り、不信、やるせない気持ちが生じます…


中央政府や東京電力本店を福島第一原発周辺や、復興へ東北地方に移すコトが何よりも現場主義を徹底できるのではないでしょうか手(パー)




青山繁晴氏の独自取材は27日夜『ニュースJAPAN』や今日(28日)フジテレビ系列のニュース番組で報道されています。
「FNN独自」で紹介されるのはやや違和感がありますが…

是非、全国民が知ってほしい現場であり、現場が報われることを心より願います。


奮い立つ、日本exclamation×2



ラベル:福島第一原発
posted by ひとし at 18:18| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 想フコト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

「その他の危険」

奴がキターーーーーーーーーーっどんっ(衝撃)



4.27 A.jpg



分かっていても、突然!目に飛び込むと挙動不審になります。



『その他の危険』標識モバQ



都市伝説のように語られる『その他の危険』標識にまつわるお話し。


その多くが「心霊スポットに多くある!」


ただ単に心霊スポットだから標識がある!のであれば、税金によってわざわざ警戒標識を作る必要があるのでしょうか?


一方で、事故がよく発生する箇所!であれば、税金によって注意喚起する必要が発生します。

ただ、事故が発生しやすいのであれば、何かしらの理由があるはず。


そこで、「その他の危険」標識に附属するように「補助標識」が存在します。



今回の場所では「その他の危険」標識の下に「下り急勾配あり」標識。

この場所からは下り急勾配が確認しにくく見通しが悪い。

さらに、左側の歩道が一瞬途切れます。100b弱先に再び歩道は姿を表しますが、歩行者や自転車が飛び出る恐れがある。


「まぁ〜注意せなあかんとこやで〜手(パー)



てな感じの意味なんでしょ!



何か、運転免許証を更新する際の授業に出てきそうなお話しになってしまいました車(セダン)



とりあえず!


どこか頭の片隅にこびり付いてしまった「その他の危険」伝説。


これが邪魔?恐怖?


いやいや!いずれにせよ注意喚起をし、スピードを緩めることはエエことわーい(嬉しい顔)


と、分かっていてもね〜…



はっ!!!!

ラベル:道路標識
posted by ひとし at 23:47| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

山吹色の輝き!!! 〜松尾大社

松尾大社境内では関西随一!と、呼ばれる…


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「山吹」が約3,000本植えられています。


山吹の花言葉は崇高、気高い。
品種として「一重」「八重」「菊咲」があります。


現在の開花状況は“程良い”ぐらい。

程良いって…



楼門を越えてすぐ!嵐山付近から分水した一ノ井川沿いに山吹が“ぶわぁ〜”っと咲き誇っています。



山吹は黄金色や小判色とも例えられます手(パー)

太陽に照らされると一層明るく輝き出す山吹。


夢の国…とまでは言いませんが、夢がある風景を楽しめるはず!ですわーい(嬉しい顔)



4.26 C.jpg



松尾大社では大型連休最終の5日まで「山吹まつり」を開催しています。

無料駐車場が100台。
阪急松尾駅からすぐ!


磐座登山や亀の井の名水、庭園と素敵な神社へ連休中にいかがでしょわーい(嬉しい顔)


posted by ひとし at 22:54| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | エエとこ〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

桂川を御神輿が渡ります! 〜松尾祭・船渡御

千年を越える歴史を持つ松尾大社神幸祭「松尾祭」

4月20日以降の第一日曜日に神輿が氏子地域に繰り出す神幸祭を「おいで」
21日目の日曜日に還幸祭「おかえり」が行われます。


神輿は松尾七社の七基。
午前10時に境内を出発。
松尾・桂を通り、お昼過ぎに桂大橋付近で桂川を渡ります。
そして、西七条御旅所や川勝寺と郡の末社に至り駐輦されます。


そうexclamation

御神輿が桂川を次々と渡る「船渡御」ですexclamation×2


場所は桂離宮入り口付近の桂川右岸から桂大橋東詰までの斜め横断船



今日は雷雨のため約1時間遅れで船渡御が開始!

まず月読社の唐櫃。

4.24 A.jpg



御神輿最初の船渡御は“四之社”

桂大橋周辺の人達はめっちゃ注目!どのようにして桂川を渡るのか?



神輿を担いで泳ぐ?

どうする??



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右岸到着し桂川へ入水。

差し上げしています。




すると…


4.24 C.jpg


御神輿の下に船が差し入れられます。


担ぎ手は別の船で渡ります船


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船頭さん?の手によってゆっくり“Sの字”を描くように左岸へ向かいます。



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左岸の浅瀬にて担ぎ手が川へ入水し、再び御神輿を担ぎ上げ河原斎場へ辿り着きます。





つづいて“衣手社”

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僭越ながら桂大橋から眺めてみました。





次に“三宮社”

荒天からお日さまが戻ってきたので、写真撮影も好調晴れ


4.24 H.jpg

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担ぎ手は船で移動中も「ほいっと!ほいっと!」の掛け声と合いの手。

船が到着する前にはより大きな声で掛け声も!
そして、再び差し上げられるときは観衆から拍手と歓声!


その後、桂大橋の下を通り抜ける際には桂大橋を一時的に通行止めを行います。





“宗像社”

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“櫟谷社”

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“大宮社”

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全ての御神輿が船渡御を終えて桂大橋東詰南側の河原に集合し「河原斎場祭」が執り行われます。

七社集まるのは松尾大社とココ、河原斎場祭だけ!


4.24 Q.jpg



これほど多くの御神輿を一度に見られる姿は荘厳そのものです!


このあと各御旅所や末社へ夕方から夜に掛けて到着します。


今年のお祭りはどこも国家安泰を強く願っていることでしょう。

一日も早い復興と安全確保を願うばかりです晴れ



ラベル:松尾大社 御神輿
posted by ひとし at 22:36| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神社・寺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月23日

火葬塚巡り@ “今は無き姿…”〜堀河天皇火葬塚

立命館大学や等持院から南へ。


住宅街に囲まれたトコに史跡はひっそりと眠っています。


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4.23 B.jpg


『堀河天皇火葬塚』



堀河天皇は第73代天皇。


平安時代後期、白河天皇の息子で8歳の時に即位しました。

そう!
かの有名な「院政」で有名な白川上皇が最初に院政を行ったときの天皇です。

幼少で即位した、かつ病弱で実権は父・白川上皇が握ったまま。
堀川天皇は学問と和歌、管弦に才能を発揮したと伝えらています。
しかしながら病弱から、帝位に就いたまま29歳で崩御しました。



堀河天皇陵は火葬塚から北へほど近い龍安寺の山奥に鎮座されています。

ココ火葬塚は現在、こんもりとした盛土が見られますが数年前までは、それはとても大きな松の木が一本聳えていました。
火葬塚の大半を木陰にするほどの立派な松の木だったそうです。

しかし、松枯れにより伐採され今日のような味気ない姿に変わりました。


天皇陵などの史跡周辺には樹木が多く生い茂っています。
ココ、火葬塚もいずれ植えられ、元の姿に戻ればなぁ〜と想いながら一礼した小生でした手(パー)


「堀河天皇火葬塚」で検索すれば松の木があった火葬塚が見られますよ〜

見る価値アリわーい(嬉しい顔)です!



posted by ひとし at 19:34| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 史跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

敵、発見!?

4.22 A.jpg



雨の中でもお疲れさまです。。。

いや、雨の中でもしますかー。。。



ここ3日間、偶然にも遭遇しています。



4.21 A.jpg



敵?


不運?


仕方ない?


姑息?




まぁ〜運が悪いなぁ〜が第一声でしょうバッド(下向き矢印)


ただ!言いたい!

制限速度に対して!


日本の道路を走る車たち。

制限速度で走っている車って少数派でしょう。
これも日本国の曖昧さの伝統の一つでしょう。

車の免許を取得して以降、制限速度を超えたことがない!と、言う人がどれほどいることか…

この制限速度を越える車を検挙するなんて、だまし討ちと言っても過言ではないでしょうどんっ(衝撃)

“制限速度”より“目安速度”


理想と現実の乖離。

警察庁は高速道路やバイパス道路では制限速度を向上させる取り組みを今年度から導入していますが、警察自身の違反金による予算への影響があるので積極的ではないでしょ〜ね〜!!!


ここ3日間で目撃した箇所は…
・四条河原町西行き
・御池通り東行き 寺町〜河原町
・三条通り西行き 都ホテル〜三条広道

恒例の場所です。
我々も自ら防衛することを忘れずに!!!


ラベル:検問
posted by ひとし at 18:27| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月21日

「道路の異状を発見したら…」

4.21 B.jpg


なんとなく違和感ありません?



「道路の異状を発見したら…」




異状?


異常?



どっちが正しいの?

何となく感覚では「異常」が正しいような。。。


しかし、「異状」はどのような場面で使います?



広辞苑で調べてみましょう本

【異状】
普通とはちがった状態。別状。
「体の―を訴える」

【異常】
通常とはちがっているとこ。並外れたところのあるさま。
▽好ましくない意を込めて使うことが多い。
「この夏は―に暑かった」「―な行動」
⇔正常


な〜んのこっちゃふらふら



つづいて日本新聞協会「新聞用語集2007年版」は表記の原則から…
【異状】
限定用語。普通と違った状態。〜名詞〜

【異常】
一般用語。正常の対語、アブノーマル。〜名詞・形容動詞〜


ますますふらふら



毎日新聞のコラム・校閲インサイドの「読めば読むほど」(2006年6月5日月曜 朝刊)が理解しやすいかな…
「イジョウ」の見た目
 96年6月13日に福岡空港でガルーダ・インドネシア航空機の離陸失敗事故が起きた時のこと。14日付朝刊記事のエンジントラブルを説明する部分で、「エンジンにイジョウがあった」の「イジョウ」を「異状」「異常」のどちらにすべきかをめぐり、東京本社の編集局で議論があった。
 毎日新聞用語集は「イジョウ」の使い分けをこう記している。異状=(平常でない状態)例・就職戦線異状なし、特に異状はない。異常=(正常でない、アブノーマル)例・異常気象、異常な状態。
 結局、エンジンが故障し、平常の働きができなかったと考えれぼ「異状」でよいという意見に傾き、朝刊はー面大見出しを「エンジン異状離陸断念」とするなど、「異状」で統一した。ところが翌朝、タ刊作業のための編集会議で異論が出た。用語集の基準とは別に、世間では「異常」が一般的で、特に大見出しの「エンジン異状」は見た目の違和感が大きい──。議論を踏まえ、この場合は「異常」を便う方針に転換し、同日付タ刊から「(エンジンの)第2、第3両方に異常?」などと表記することにした。
 「異状」は「異状なし」など限定的に使うべきで、「異常」とすべき例の方が多い。最初からそのように判断できれぼよかったのだが、使い分けの奥深さを語るうえで、今でも忘れられない経験の一つである。【岡本隆一】



このように考えると、新聞用語集の“一般用語”と“限定用語”がすんなりと理解しやすい“気”がします手(パー)



「道路の異状を発見したら…」



異状が異常か?




アカンふらふら

小生が異常な状態へと陥りそう…




なんとな〜く「異常」がエエような気がします。

難しい日本語だ…


ラベル:異常 異状
posted by ひとし at 18:13| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 想フコト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月20日

笑福亭

京都にまさかexclamation&question


それも立命館大学の近くにexclamation&question



上方落語の伝統の一門がexclamation&question



ついに…



ついに…




キターーーーーーーっexclamation&question





4.20 A.JPG




笑福亭どんっ(衝撃)どんっ(衝撃)どんっ(衝撃)




きたよ。



あの一門が。



創業80余年右斜め上



創業でっせ!





気になります。



とても気になります。



現在の亭主は三代目。



三代目笑福亭亭主は「お気軽に!」と、看板を通じて声をかけています。





お品書きには…

きつねうどん 500円
たぬきうどん 550円
玉子うどん 550円
志っぽくうどん 670円
なべ焼きうどん 900円
他、色々有り




昔ながらの手打ちと秘伝のつゆで勝負しています。




残念ながら昼食の後だったので、入門できずふらふら 



観光地近くなので、観光客の方は一席どうぞ手(パー)




場所は…

嵐電北野線・龍安寺駅から北へ(龍安寺方向)徒歩ちょい。





さて、このあたりに長年放置されている看板が以前から気になっていたので紹介します。

4.20 B.JPG

北野白梅町交差点からさらに今出川通りを嵐電沿いに西へ。
以前、京都市バス52系統が終点・等持院前まで走っていた頃の面影です。

ここの地点までたどり着くのに今出川通りは線路沿いの道のため、車2台がすれ違うのにいっぱいいっぱい…
なので、近くの住民として存続の運動を起こそうとしていたのでしょう…
1988年6月までこの場所には乗り入れていました。
20余年経つ看板…バスが戻ってくることは難しいでしょう…



ラベル:京都市右京区
posted by ひとし at 22:21| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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